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「安里、今日は巧と知り合った3人の相手をしてもらう」
「4人?」
「そうだ」
知り合った三人が来たようだ。
「巧よろしくな」
と三人は言う。
「そこに座りなさい」
私は言われた通りに座った。
巧達はズボンのチャックからペニスを出しては安里の
顔の前に差し出した。
そして
「舐めなさい」
というのだ。
安里は怖いと思ったが、もう4人の男達に囲まれているだけに逃げれないと思い、
なくなく舐めることにした。
男達のペニスは最初は小さかったが、舐めてやると徐々に大きくなってきた。
安里は男経験は少ないのに、何故か感じている男達を見ると、力が入って
上手くやろうと思うようになるのだった。
反り返るペニスを下から上に、時には握りながら先をペロペロと舐めてみる。
男達の口からははぁっ、はぁっ、という声が聞こえてくる。
ぱっくんと咥えては舌で舐めまわした。
すると男は
「もうイキますぞ」
と言った。
そして口の中に白い液を出すのであった。
次から次へと口の中に入れてきては白い液を出す男達は
「気持ちいいですな」
と言う。

安里も意外と気持ち良くなってしまい、
「気持ちよかった」
と言ってしまった。
安里は男達によって裸にされてしまった。
裸にされて恥ずかしいと思った。
逃げてしまいたいと思ったが、安里は巧に押し倒されて抵抗する力も無くなり、男達の
なすがままにされることになった。
両腕をつかまれ、動けなくされながら花弁の中にペニスを入れられてしまった。
そして1人の興奮した男は腰を動かすのであった。
もう1人の男は口の中にペニスを入れてきた。
そして腰を動かしてくる。

激しく前後に振る腰がいやらしく、安里は襲われているかのような錯覚になってはますます気持ち良くなっていった。
一人の男は白い液を腹の上へと出し、もう1人は口の中に入れた。
でも、まだまだ終わらない。
股を両足を広げては花弁の中に入れてきてはペニスを入れてきた。
そして中に入れては出し、出しては入れてくる。
さっきのイッたばかりなのに、またそこに入れてきたから、もう安里はおかしくなりそうだった。
ヌルヌルな花弁の中に男のペニスが入ってはシコシコとシゴクので、それは安里は失神しそうになる。
男はなおも腰を激しく振っては奥に突き刺したペニスを抜いては安里の乳房の上でシゴくのだった。
乳房がでかかったらパイズリでもできそうだが、乳房も無いからそれはできなかった。
でも男はその乳房のない上で上下に腰を振ってはシゴくのがやけに気持ち良くなってしまうのだった。
その男も白い液を出せば、最後の男1人は巧だった。

その男のペニスはやけに大きく、安里は咥えるのも大変だった。
顎が外れるのではないかと思うほど、そのペニスは大きかった。
それをグイグイと喉の奥に入れてくる。
そしてヨダレでグシャグシャに濡れたペニスを花弁の中に入れてきては突きまくった。
安里が仰け反ると男はそれを取り出し、身体をめがけて白い液を出した。
ドピュドピュッと吹き出る白い液で身体はビチャビチャに濡れてしまった。
乳房から顔、お腹まで色々な男達の白い液がかかっているのだ。
男達の性欲に、安里は気持ち良くて起き上がれなかった。
「楽しかったですな」
「安里大丈夫か?」
「うん」
私は起き上がることができないのでそのまま休憩している。
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4.イマラチオ

「陸夜、大好き」
「楓大好き」
二人は口付けを交わすのだった。
「楓、そこに膝をついて座ってくれるか?」
「うん、わかった」
楓の目線は今、陸夜の腰のあたりにある。
「お口を開けろ」
「あ~ん」
楓はお口を大きく開けた。
陸夜は堪らずチャックから固い棒を取り出すと、楓の口の中に固い棒をグイッと入れてきた。
それをゆっくりと出したり入れたりしてきては
「楓の口の中は温かくていいな」
と言いながら、腰をいやらしく動かしている。
その腰使いも次第に激しくなり、楓の口からはヨダレが大量に落ちてくる。
そのヌルヌル感が堪らないらしく、尚も陸夜は腰を激しく振るのだった。

「こんなに気持ちいいとはな」
と言いながら、陸夜は楓が悶えているのにお構いなしに腰を振り続けた。
「んっ、んっ、んっ」
と声を出しては、陸夜の太い固い棒を口で受け入れる楓自身も自分の股を触ってしまうのだった。
「うそ、わたし、こんなにも感じてるの」
と思いつつも、その指で甘い蜜でヌレヌレの陰部をしごいてはビクンッ、ビクンッと
感じてしまうのだった。
とうとう花弁の中に指を入れては出し入れをしてしまうのだった。

「はぁっ、はぁっ」
と息が荒くなる陸夜は、とうとう楓の口の中に
ビュルッ、ビュルッ、ビュルルルルルル……ッ。
と白い液を出してしまった。
喉の奥に熱いものを感じ、楓は何だか花弁の中に
白い液を出されたような気分になってしまった。
ゆっくりと抜かれた固い棒の先からは白い液がヨダレと混じってベロンと落ちてきた。
その液は楓の胸に落ち、ゆっくりと股の上にも流れ落ちてくる。

「ひどいよ、お父さん、こんなことをするなんて」
「いいじゃないか、これだって愛の形だよ」
「ううう、げほっ、げほっ」
楓は白い液をこぼしてしまい、むせてしまった。
「お口を開けろ」
「いや、いやよ」
陸夜は楓の鼻を指で抑えて息ができないようにすると
楓はお口を大きく開けた。
その時にまた固い棒を口の中に入れた。

陸夜ははやく出したり入れたりすると
「楓のお口は気持ちいいな」
と言いながら、腰を激しく動かしていた。
楓が悶絶しているのにも関わらず、陸夜は腰を振り続けるのだった。
「んぐっ、んぐっ、んぐ」
と言いながらも楓はちゃんと口で受け止めている。
「またそろそろ出すぞ」
「ん~っ、ん~っ、ん~っ」
と楓が何かを言っている。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」
と息が荒くなると、陸夜は楓の口の中に
ビュルッ、ビュルッ、ビュルルルルル……ッ。
と白い液を出してしまう。

「ちゃんと飲めよ」
楓は喉の奥に熱いものを出されたがコクコク鳴らして飲みほしていく。
「口を開けろ」
「あ~ん」
「全部飲んだみたいだな」
「うん」
「白い液美味しかったか?」
と聞いてみた。
「陸夜の白い液は美味しかったよ」
と言い放った。
私はまだお父さんの友人とエッチしていない。

「お父さんの友人とエッチしたい、お父さんを愛してるから」
「良い心掛けだ」
私はとうとうお父さんの友人とエッチすることに決めた。
花弁の中が疼いてしょうがないの……。
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3.父親

「楓はお父さんとエッチをしたいのか?」
「今はしたくない」
私は父親とはまだエッチする余裕がない。
「なるほどな」
「今日はお客さんを連れてきた」
「えっ? どうして……」
実は私、さっきの自慰でまだ裸のままだ。
それに花弁も甘い蜜で濡れたままだ。
「初めまして、お父さんの友人です」
「初めまして……」

私はどうすればいいのかがわからないでいる。
「いい体格しているね」
私の身体をじろじろ見られている。
「楓、お父さんの友人とエッチしなさい」
「絶対、嫌よ」
私は首を左右に振った。
「お父さんの事を愛してるんだろ?」
「……わかりました」
私は仕方なく承諾をした。
「始めようか」

私はいきなり唇を奪われて口付けをされた。
「やわらかくて温かいね」
正直気持ち悪かった。
「花弁を弄るから、そこに座って股を開いてね」
私は言う通りにして座って股を開いた。
「花弁から甘い蜜がでてるね」
恥ずかしいよ……もうこんなのはやく終わって……。
花弁の中に指が入ってきた。
指の出し入れが始まる。
「あぁんっ、あんっ、あんっ」
と喘ぎ声をだす。

私ったら、知らない人に弄られてるのに感じてる。
「もっと弄ってあげるからね」
そう言われると指一本から指二本になって
花弁の中を弄られている。
「指が気持ちいいの、もっと弄って」
と言いながら、私は自らの丘を揉んでいる。
「ここがいいのかな」
と言いながら、指二本が花弁の中の奥深くでかきまわしている。
「あんっ、あぁんっ、あんっ」
と喘ぎ声をだしている。

「まだ絶頂させないからね」
もう絶頂しそうなのに……。
その時。
指二本が花弁の中の奥深くでエッチな動きをしていた。
「花弁の奥深くでそんなことされたら、絶頂しちゃう」
「まだ我慢してね」
私はそろそろ限界だった。
絶頂がしたい。
「ここを弄るとどうかな」
と言いながら、陰部を指先で擦り始めた。
「それだめ、敏感なところなの、いやぁあああ」

花弁からはエッチな音がしている。
指先で陰部を擦られている。
「敏感なところばかり攻めないで……絶頂しちゃうよ」
私は絶頂する寸前。
「これで絶頂させてあげる」
と言いながら、指で陰部を摘まんで強くギュッとした。
「ああああっ、あああんっ、あっ、あっ、あっ」
楓は身体を仰け反りながら、絶頂をしたのだった。
「すごいね」
楓ははぁっ、はぁっと息が荒かった。

「も、もう終わりなの?」
「楓何言ってるんだ? 本番があるぞ」
お父さんの友人とエッチしないといけないの。
そんな事は絶対嫌。
「しません」
「聞き分けのない娘だ、お父さんの事を愛してるのなら、しなさい」
私は首を左右に振った。
楓はこのままエッチせずにすむのだろうか。
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2.自慰

「楓の花弁をお父さん……またみたいな」
「お、お父さん……いいよ」
楓は着ている服を脱いで下着を脱ぐと裸になった。
恥ずかしそうにしている。
「楓の体格はいつ見てもいいな」
「お父さん……じろじろ見ないで」
楓は花弁を手で隠した。
「手をどけなさい」
「い、嫌よ」
私は花弁を手で隠したままにしている。

「手をどかしなさい、お父さんの事を愛してるのだろ?」
「うん、愛してるよ……わかった……手をどけるね」
楓は手をどかした。
そして花弁がまる見えになる。
「楓……もう濡れてるじゃないか」
私は父親に見られて感じてしまった。
「濡れているのが悪いの?」
「そんなことはない」
今の姿は恥ずかしいってもんじゃない。
私ははやく自慰をしたくてしょうがない。

「もう初めていいの?」
「まだだめだ」
まだ始めることができない。
「花弁を広げて見せてくれ」
私は花弁を両手で広げて見せた。
「なんて綺麗なんだ、処女なのか?」
実は私……自慰で処女喪失をしている。
「処女じゃないよ」
「そっか、違うのか……」
父親は残念そうにしている。

「自慰まだ始めちゃだめなの?」
「初めていいぞ」
私は自慰を始めることにした。
右手の中指を花弁の中に入れて出し入れをする。
花弁はすでに甘い蜜をだしていて指での
出し入れがしやすかった。
私は指で出し入れをしていると
「あぁんっ、あんっ、あんっ」
と喘ぎ声をだす。
花弁からはエッチな音がしてきている。

私は指で花弁の中を出し入れをしているけど、
甘い蜜が溢れてくる。
甘い蜜が溢れるとエッチな音がしている。
「指が気持ちいいよ、気持ちいいの」
と言いながら、指の出し入れをしている。
左手が自然と丘へと伸びて丘を揉み始める。
「丘を揉むと気持ちいいの、気持ちいいよ」
と言いながら、指の出し入れを激しくしている。
指の出し入れを激しくしているとエッチな音も
だんだんと大きくなっている。

『こんなにも気持ちいいなんて……それに絶頂しそうだわ』
楓は指で花弁を弄りながら、丘も揉んでいる。
丘の先端が尖っているのでギュッと摘まんでみた。
「いやぁああああ、気持ちよすぎるの」
と言いながら、指の出し入れをしたり、丘を揉んでいる。
『ダメ……もう絶頂する……」
私は指を花弁の奥深くまで入れてかきまわした。
「あぁんっ、あんっ、あんっ」
と喘ぎ声をだす。
「お父さん、そろそろ絶頂するの、見てて」
「見ててやるぞ」
楓はまた丘の先端をギュッと摘まんでつねった。
「イク、イク、イク」
と言いながら、絶頂をした。

はぁっ、はぁっ、と楓は息が荒かった。
「楓、ありがとうな」
「うん」
私はまたお父さんに見てもらって嬉しかった。
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私は響木楓(ひびきかえで)で職業はOLをしている。
年齢は22歳。
母親は私が小さい頃に交通事故で亡くなっている。
父親は響木陸夜(ひびきりくや)で職業はサラリーマンをしている。
年齢38歳。
現在、私と父親は二人暮らし。


1.娘と父親

私がコーヒーを入れて父親の元へ持っていくといきなり父親が
「楓は亡くなった母親にそっくりだな」
私は驚いた。
「そりゃあ、そうでしょ、親子なんだから」
そう言うと父親は
「母親と違う点が1つだけあるしな、それは楓がグラマーだからだ」
と言われた。
私の容姿はとてもいいと自分でも自覚がある。
体格は上から98・60・90なんだよね。
しかし、丘が大きいから肩が凝りやすいのと男性からの視線を常に感じる。

「楓、お父さんと愛し合わないか?」
と問いただされた。
それに対して私は
「お父さんはお母さんがいなくて寂しいの? 私がその役目をすることで気がはれるの?」
と聞いてみた。
「そうだ、お父さんはお母さんがいないと何もできない人間なんだ」
と言われた。
「わかった、お父さんがそこまで言うんなら、お父さんの事を愛してもいいよ」
「楓……ありがとうな」
そう言うと陸夜は楓を抱きしめた。
「楓、自慰をしてくれ、お父さんが見ててあげるから」
「えっ? いきなり……構わないよ」

父親に言われた楓は準備をするために下着を脱いだ。
「お父さん、自慰するからちゃんと見ててね」
「ああっ、わかった」
楓は右手の人差し指と中指を花弁の中に入れた。
二本の指を動かして出し入れを始める。
「んっ、あっ、あっ」
と喘ぎ声が出る。
二本の指で出し入れをしていると花弁から
ヌルヌルしたものがでてきた。
『これって……甘い蜜?』
私はよくわからないのでそのまま継続して指の出し入れを繰り返す。

楓は次第に気持ちよくなってくると
「あんっ、あんっ、あんっ」
と喘ぎ声が大きくなっていく。
二本の指では満足いかずに指をもう一本増やした。
右手の人差し指と中指とくすり指を三本同時に花弁の中に入れた。
三本の指で出し入れを繰り返すと花弁から甘い蜜がでてくる。
甘い蜜のせいで大切の所の毛がヌルヌルになっている。
楓は左手で丘を揉みだしていた。
右手の指では花弁を弄ってて、左手で丘を揉んでいる。

丘を揉んでいるとだんだん先端が尖ってきているので
先端をギュッと摘まんだ。
「あっ!」
楓は一瞬、絶頂しかけていた。
指の出し入れもだんだんと激しくなっていき、花弁からは
じゅぶっ、じゅぶっ、とエッチな音がしている。
丘を揉んでいる手も優しくしていたが激しく揉むようになってきている。
楓は指の出し入れも丘を揉むのも激しいから、そろそろ絶頂が近いはずだ。

楓は指の出し入れをやめて、右手の中指と人差し指の指先で陰部を
強く摘まみあげた。
そうすると
「あああっ、んあああっ、ああんっ」
楓は絶頂をしたようだ。
絶頂をしたおかげで楓は息が荒くなっていた。
「楓の自慰はそんな激しくするのか」
「お父さんに見ててもらえると思うとはりきりすぎたの」
「そうなんだな」

楓は自慰をするのは抵抗がなかった。
お父さんのためなら、何だって私はしたい。
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クロス大陸のクロス王国のマリアーデ城の第一王女。
その名前はクロス・イルス・マリアーデ王女。
王女の護衛を務める名前はクルス・オブ・イルムガルド。
王女と護衛の身分が違うがお互いにこれから愛に溺れていく。


1.クロス・イルス・マリアーデ

今日も良いお天気日和。
マリアーデは優雅に紅茶を飲んでいる。
「イルムガルドはいるかしら?」
と呼んでみた。
もちろんイルムガルドからはお返事がない。
「イルムガルドはどこにいってるのかしら、私の護衛を任されているのに……」
その頃――イルムガルドはというと……。
「そこの姉ちゃん、俺と紅茶でもどうだい?」
「はぁっ? 何言ってるの、一昨日きやがれ」
見知らぬ姉ちゃんはイルムガルドのお誘いを断った。

「あ~あ、王女様の護衛もつまらないし、何か本当にないかな……」
すると一人の兵士がこちらに駆け寄ってくる。
「イルムガルド様、イルムガルド様、王女が呼んでいましたよ」
「あ~、めんどくせぇ~、行かなくていいよ」
「それはまずいかと思います、ちゃんと護衛として傍にいないと……」
「おまえ……斬られたいの?」
「えっ? そういうつもりで言ってるわけじゃ」
「だったら、そこを退いてくれ」
兵士はイルムガルドが通るために道を開けた。
イルムガルドは兵士を置いてけぼりにしてどこかに行ってしまった。

「イルムガルドはまだもどってこないのかしら?」
マリアーデはだんだんイライラとしてきて落ち着かなくなってきた。
一人の兵士がマリアーデのお部屋の中に入ってきた。
「ご報告致します。イルムガルドは城下町で女性を口説いていました」
「!?」
マリアーデは驚いていた。
私というものがいながら、城下町で女性を口説いてるですって、許しません。
「王女……どうしましょうか……?」
「そうね、私が自ら行きますので貴方達はいつも通りにしていなさい」
「はっ、わかりました」
兵士は下がっていった。

「イルムガルドったら、見つけたら……罰を与えないとね」
マリアーデはとりあえず、着ているものを脱いで下着も脱ぎ、
湯を浴びる場所へと行くことにした。
私しかいないし、誰もきっといないわよね。
「ここはいい湯だな、実にいいところだ」
マリアーデは湯の浴びる所に着くと、人影を見つける。
「誰かそこにいるのかしら?」
「その声はマリアーデ王女か」
「なんであなたがここにいるのよ」
「王女の護衛だから……ここにいてもおかしくないだろうよ」
マリアーデは今、裸だ……イルムガルドに見せるのは何度目かになるが
それでも女性としては恥ずかしいものだ。

「イルムガルド……私が入るのでこっちを見るんじゃありませんよ」
「やだね、王女様の裸を見るのがいいのに……」
「わかりましたわ、毎度のことながら、あなたには特別です」
マリアーデはそう言うと、湯の中に入っていく。
イルムガルドは王女の裸をまじまじと見つめていた。
「王女様の肌は綺麗だな」
「おだてても何もありませんよ」
「そういうことで言ったんじゃない」
「じゃあ、どういうことですか?」
「純粋に見とれる程、綺麗ってことだな」
「なるほどね、そういうことでしたか」

マリアーデは赤面しているのだった。
「王女様の裸は本当に綺麗だ、惚れ惚れしちゃうな」
「私は王女として魅力ないのかと思っています」
「そんなことはないさ、王女様はふたつの丘がしっかりとあるし、
他のところもしっかりとあるとこはあるからな」
「あなたがそこまで褒めるなんてめずらしいわね」
「そうか? 王女様の裸はいつ見てもいいもんだ」
「イルムガルドはエッチね」
「あはははっ、エッチか……王女様に対してだけエッチかもな」
「なっ、何を言ってるの」

マリアーデはそう言われたことによりドキドキしている。
「私はそろそろ上がるわよ」
「ああっ、わかった」
マリアーデは湯の浴び場から上がると、歩こうとしたその時、
後ろから両手でふたつの丘を揉まれてることに気づいた。
「何しているの、イルムガルド」
「丘を揉んでいるだけだが……」
「あんまり揉まないで……気持ちよくなるじゃないの」

「わかった、揉むのはやめるよ」
「ありがとう、やめてくれて」
マリアーデはやめてくれたことにホッとしているのだった。
王女は自室に着くと、下着を履いてドレスを着ることにした。
「これで一段落ついたわね」
「まさか、女性しか入ることができない湯の浴び場にイルムガルドがいるなんてね」
「ただいま、戻りました、マリアーデ王女」
「おかえりなさい」
イルムガルドが戻って来たことにより兵士も王女も安心している。
これで護衛もしっかりとしているから大丈夫だ。
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「安里、グッタリしてる場合じゃない、しっかりしろ」
「んんっ、んんっ、大丈夫よ」
「おまんこにおちんちんを挿入するぞ」
「きていいよ」
――ズプ……っ。
「気持ちいいの、おちんちんいいよ」
――ヌプッ、ヌプッ、ズチュッ、ズッ、ズプ……ッ。
「あっ、あん」
「おちんちんが奥に当たってるの」
俺のおちんちんが奥深くに入っている。
――ズッっ ズチュ、ズチュ、ヌブ……ッ。

「あっ、んっ」
――ズチュ、ズチュ、ズプ……ッ。
俺がピストン運動をするとイヤらしい音がする。
腰を動かしてピストン運動しているし、愛液まみれのおまんこがびちょびちょだから
どうしてもエッチな音がするのはしょうがない。
「あんっ、あっ、んっ、はっ、あっ」
――ズチュ、ズチュ、ヌプ、ズ……ッ。
「あんっ、はっ、はっ、はーっ」
どうやら妻も楽しんでいるようだ。
おちんちんでおまんこを虐めてるかいがあるよな。

――ズチュ、ズチュ、ズッ、ズチュ……ッ。
「巧、巧ぃ……」
――ズッ、ズッ、ヌブ、ズチュ……ッ。
「あっ……それいいの、巧もっと突き上げてぇ」
俺はおちんちんのピストン運動を速めてもっと突き上げた。
――ヌプ、ヌプ、ズッ、ズッ、ズチュ・・・・・・ッ。
「あっ、はっ、んっ、あひっ、んっ、はっ」
妻は喘ぎ声を出しながら、すごい感じてるようだ。
俺も負けてられないな。

「おまんこ気持ちいいの、おまんこ気持ちいいの」
「くっ・・・・・・締め付けてくるな」
――ズプ、ズッ、ズッ、ズッ、ズチュ……ッ。
「腰が止まらないな」
――ズチュ、ヌブ、ズチュ、ズプ、ズプ……ッ。
「あっ、だめ、はっ、これ……ダメぇぇ」
――ズチュ、ズッ、ズッ、ズプ……ッ。
「そろそろおまんこがビクンビクンしてるぞ」
「んあっ、イクッッ、イク、イクぅぅぅ」
――ズプ、ズチュ、ドチュ、ズプ、ズプ……ッ。

「あっ、あっ、あんっ、奥に……きてぇ、濃いの頂戴」
――ズプ、ズッ、ズチュ……ッ。
「中に出すぞ!」
――ドプ、ドプ、ドプ、ビュルルル……ッ。
「あひっ、ああっ、あっ、精液がたくさん中にでてるわ」
「はぁっはぁっはぁっ、おまんこの中、実によかったぞ」
――ズポッ、ゴプ……ッ。
精液がおまんこの中に全部入りきらずに溢れ出てきてるようだった。

「まだだ、まだ犯して狂わせてやる」
安里はなんとか意識を保っている。
俺は傘を持つと、傘の手元のところをおまんこの中に挿入した。
――ズチュ、ズッ、ヌプ、ズチュ、ズチュ……ッ。
「なんて気持ちいいのかしら、もっと動かして」
俺は傘の石突きを手に持つとピストン運動をさせた。

それによりさらにおまんこからイヤらしい音が聞こえてくる。
――ズチュ、ズチュ、グチュッ、ズッ、グチュ……ッ。
「あんっ、あっ、んあっ、あんっ」
「傘の手元でおまんこが犯されて気持ちいいのか?」
と聞いてみた。
「これはこれで気持ちいいわね」
とお返事がきた。

俺は傘の石突きをしっかりと持ってピストン運動を速めた。
――グチュッ、グチュッ、ズチュ、ズチュ、ヌブッ、ズプ……ッ。
「はっ、はっ、あっ、あっ、あひっ、ひゃあっ、あんっ」
これは楽しい趣向だな、興奮するぞ!
「もっとしてあげるぞ!」
と叫んだ。
「たくさん犯して! 傘で犯してぇ!」
と叫ぶ。

俺はどんどんピストン運動を速めていった。
――ズチュ、ズチュ、グチュ、ヌプ、ズッ、ズチュ……ッ。
「あんっ、あんっ……んあああっ、いいの、気持ちいいの」
おまんこがヒクついてきてるな、そろそろイクのか。
「そろそろイキそうなのか?」
と聞いてみる。
「ええっ、イキそうよ」
とお返事がきた。

俺はラストスパートで傘の石突きを握りしめるとグンッと突き入れた。
「あひゃああ、あぐぅ、んぐひぃいいい、イクうぅぅぅぅ」
――プシャアアアアァァァァ……ッ。
妻はまたもや潮吹きをしたようだ。

「どうした? 傘やおちんちんでは満足いかないのか?」
「あはははっ、もっともっと犯してぇ……」
妻はとうとう狂ったようだ。
「そんなに犯してほしいのか、ならどんどんしてやる」

「おまんこにおちんちんを挿入するぞ」
「おちんちんを入れて頂戴」
――ズプ……っ。
「おちんちんが入ってくるのがわかるわ」
――ヌプッ、ヌプッ、ズチュッ、ズッ、ズプ……ッ。
「あっ、あん」
「おちんちんが奥に当たってるの」
俺のおちんちんが奥深くに入っているようだ。
――ズッっ ズチュ、ズチュ、ヌブ……ッ。

「あっ、んっ、んあっ、あんっ」
――ズチュ、ズチュ、ズプ、ズチュ……ッ。
俺がピストン運動をすると淫らな音がする。
俺が腰を動かしてピストン運動しているせいもあるのか、おまんこから愛液がだらだらと垂れてくる。
それにおまんこがヒクついてるのがわかった。
「あんっ、あっ、んっ、はっ、あっ」
――ズチュ、ズチュ、ヌプ、ズ、ズチュ……ッ。
「あんっ、はっ、はっ、はぁっ、あぁんっ」
どうやら安里も楽しんでいるので犯しがいがあるってものだ。
それにだんだんおちんちんも膨らむがわかる。

――ズチュ、ズチュ、ズッ、ズチュ、ズブ……ッ。
「巧、巧ぃ……おちんちん気持ちいいよ」
――ズッ、ズッ、ヌブ、ズチュ・・・・・・ッ。
「あっ……それいいの、巧もっと突き上げてぇ」
俺はおちんちんのピストン運動を速めてもっと突き上げた。
――ヌプ、ヌプ、ズッ、ズッ、ズチュ、ズチュ……ッ。
「あっ、はっ、んっ、あひっ、んっ、はっ」
妻は喘ぎ声を出しながら、すごい感じてるようだ。
俺ももっと頑張ってピストン運動をしないとな。

「おまんこ気持ちいいの、おまんこ気持ちいいの、ああああっ」
「くっ……締め付けてくるな」
――ズプ、ズッ、ズッ、ズッ、ズチュ、ズチュ……ッ。
「腰が止まらないな」
――ズチュ、ヌブ、ズチュ、ズプ、ズプ……ッ。
「あっ、だめ、はっ、これ……ダメぇぇぇぇぇ」
――ズチュ、ズッ、ズッ、ズプ……ッ。
「そろそろおまんこがビクンビクンしてるぞ」
「んあっ、イクッッ、イク、イクぅぅぅ」
――ズプ、ズチュ、ドチュ、ズプ、ズプ……ッ。

「あっ、あっ、あんっ、奥に……きてぇ、ザーメン頂戴」
――ズプ、ズッ、ズチュ、ズチュ、ズッ・・・・・・ッ。
「中に出すぞ!」
――ドプ、ドプ、ドプ、ビュルルル……ッ。
「あひっ、ああっ、あっ、ザーメンがたくさん中にでてるわ」
「はぁっはぁっはぁっ、おまんこの中、すごく気持ちよかったぞ」
――ズポッ、ゴプ……ッ。
精液がおまんこの中に全部入りきらずに溢れ出てきてるようだった。

「安里、一回で終わりだと思うなよ」
俺はおちんちんがおまんこの中に入ったままなのでピストン運動を再開した。
「やっ、イッたばかり敏感なの」
「知るかっ!」
と叫ぶ。
俺はおちんちんをピストン運動させるとおまんこからさらにイヤらしい音が聞こえてきた。
――ズプ、ズチュ、ドチュ、ズプ、ズプ……ッ。
「だめぇ、またイキそうなの」
妻はまたもやイクようだ。
「イきやがれっ!」
――ズチュ、ヌブ、ズチュ、ズプ、ズプ……ッ。
――ヌプ、ヌプ、ズッ、ズッ、ズチュ、ズチュ……ッ。

「また中に出してやる」
――ドプ、ドプ、ビュルル、ビュルルル……ッ。
「熱いザーメンが入ってくる」
「嬉しいのか」
「あひひひっ、嬉しいよ」
妻は淫乱になっている。
これはこれで楽しいな。
この調子で調教を続けよう。
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「安里、拘束は解かない」
「まだ解かないの?」
「そうだ」
「ひどい……」
安里は項垂れている。

「安里! もっとイかせてあげるぞ、喜べ! あはははははっ」
「嫌っ! 嫌よ! もうイきたくないっ!」
「どうしてそんなことを言うのだ?」
「これ以上イッたら・・・・・・狂っちゃう」
「狂えばよかろうっ、その姿を俺に見せてくれ!?」
安里を狂わせることが目的なのだ。

「次はフィストをしてあげるぞ」
「フィストって……、 そんなのいやよ」
「さっそく入れてやるなっ」
「いやぁあああっ!」
俺は手を丸ごとおまんこに中へと挿入した。
そして・・・・・・グリグリとゆっくり動かす。
「うあああっ、あぁん、んあっ、はぁっ、はぁっ、あああっ」
「いい声で鳴くではないか!」
「俺の妻がどんどん狂っていくではないか!」
俺は無我夢中で手をグリグリ、グネグネと動かした。
「これ以上動かしたら、本当に壊れちゃう、ああああっ、んあああっ、あんっ、んんっ」
安里はそろそろイきたそうな感じだがまだイかせるわけがない。

「まだイかせないぞ」
「そんなっ、イかせて頂戴・・・・・・」
「だめだな」
俺はさらに手を激しく動かす。
そうするとおまんこから淫らな音がする。
――ぐちゅっ、じゅぷっ、じゅぷるっ、ぐちゅちゅ・・・・・・っ。
「おまんこからエッチな音がするぞ」
「嫌、聞かないで」
――ぐちゅっ、ちゅぶっ、ちゅぶぷっ、ぐちゅり・・・・・・っ。
それにしても甘い芳香もしだしてきたな。
鼻腔の中まで匂いを感じとれるな。
「イやらしい匂いまでだしやがって、どんだけ変態なんだよ」
「こんなにエッチにしたのはあなたでしょ」
俺は思考することにすると、そういえば、そうだなと感じた。

そんなことはどうでもいいよな。
それより続きを楽しもうじゃないか。
「そろそろおまんこもヒクついてるみたいだが、限界か?」
「限界だから本当にイかせて」
――じゅぷっ、じゅぷるっ、ぐちゅちゅっ、ぐちゅん・・・・・・っ。
「イク、イクぅうううう、あああああっ、はぁはぁ、イクとつらいのよ」
「見事にイッたな」
「はぁはぁ、そうみたいね」
安里は休んでいる。

「休んでいる場合じゃないぞ」
「や、休ませて」
「安里、今からペットボトルをおまんこに挿入するぞ」
「えっ? そんなのやだ、やめて」
「無理じゃない、挿入させる」
「そんなことしたら、おまんこ壊れちゃう」
俺は妻の言う事を聞かないでペットボトルをおまんこの中に挿入していく。
――グッ、グッ、グッ、ググッ、グググ・・・・・・っ。
「よし、入ったぞ」
「はぁっ、はぁっ、おまんこが苦しいよ」
「こんだけ濡れていればすぐにでもイきそうだな」
「耐えてみせるわ」
と安里は言った。

俺はペットボトルを動かすことにした。
――ぐちゅっ、ぐちゅんっ、ぐちゅりっ、ぐちゅちゅ・・・・・・っ。
淫らな音がするな、なんとイヤらしいおまんこだ。
「もっと喘ぎたまえっ!」
と叫ぶ。
「あんっ、あぁんっ、あっ、あっ、んああっ、あっ、はぁっ」
「随分といい声で鳴くことができるようになったな」
「んああああっ、はぁっ、はぁっ、あぁんっ」

――ぐちゅっ、ぐちゅちゅっ、ぐちゅん、じゅちゅっ、じゅちゅる・・・・・・っ。
ペットボトルがびしょ濡れではないか。
とんだ雌豚だ。
我が妻にして調教のしがいがあるよな。
「ごめんなさい、そろそろ限界が・・・・・・」
「イクのだな? 好きな時にイッていいぞ」
「んあっ、はっ、はっ、あああっ、だめっ、イっちゃう」
俺はペットボトルをおまんこの奥深くに挿入した。
――グググググググググ・・・・・・っ。
「あああああああっ、あひゃああっ、あぐぅっ、んはあああっ」
安里はイッたようだな。
すごい愛液だな、これだけでおまんこがぐちょぐちょだった。
さらに言えば大洪水。
おまんこから愛液が溢れでてることによって愛液の池が出来上がっている。


「お願い休ませて、これ以上したら本当に意識が飛んじゃう」
「あははははっ、意識が飛んでいいじゃないか」
「なんてこと言うの……」
巧はキッチンの方に使えそうな道具がないか、探しにいったのだった。
「今日はこれを使うぞ」
「そ、それってニンジンじゃない」
「そうだ、ニンジンだ」
このニンジンをおまんこの中へと挿入するつもりだ。
「入れるぞ? いいな?」
「入れてもいいけど、優しくしてね」
俺は優しくするつもりなど毛頭ない。
そんなことをすると調教の意味がないじゃないか。

「じゃあ、いれるぞ」
「ええっ」
ニンジンをおまんこの中へとゆっくりと挿入していく。
ゆっくりといれる度に淫らな音が聞こえてくる。
――ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅ・・・・・・っ。
さらにニンジンをおまんこの奥深くへと挿入した。
――ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅんっ、くちゅ・・・・・・っ。
「あっ、いやっ、奥に当たってるの」
「ニンジンが全部入ったようだな」
「はぁっ、はぁっ、何これ、変な感じだわ」

俺はさっそくニンジンを動かしてピストン運動させた。
そのせいで愛液があちらこちらに飛び散った。
「あんっ、んあっ、ああっ、んんっ、気持ちいいよ」
妻はどうやらニンジンで快楽と快感を得ているらしい。
もっとピストン運動させてやるか。
――ぐちゅっ、ぐちゅっ、くちゅっ、ぐちゅんっ、ぐちゅちゅぅ・・・・・・っ。
「どうだ?」
「とても気持ちいいわ、続けていいよ」
俺はニンジンのピストン運動を少しだけ速めた。
――ぐちゅちゅっ、ぐちゅんっ、ぐちゅっ、ぐちゅ・・・・・・っ。
「あぁんっ、んあっ、あぁあああんっ、はぁっ、はぁっ、あっ」

「なんだ、もうイキそうなのか?」
「ま、まだ大丈夫よ」
俺はニンジンのピストン運動をもっと速めた。
――ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅ・・・・・・っ。
「すごいの、そんな速く動かしたらイッちゃう」
俺はイかせるためにニンジンのピストン運動をさらに速めた。
「ああああっ、あんっ、あんっ、あっ、あっ、イッちゃう」
――ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅ・・・・・・っ。
「イくぅぅぅうううううううう!」
――プシャアアアアァァァァ・・・・・・っ。

「あはははは、すごいな、潮吹きしてるじゃないか」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
と安里は息が荒かった。
「も、もう勘弁して……本当に無理なの……」
「わかった、このくらいにしといてやる」
安里はグッタリとしている。
line
安里は拘束されて裸のままだ。
しかも身動きがとれないでいる。
乳房、乳首は尖っている。
おまんこからは愛液が溢れている。
クリトリスも大きくなっている。
媚薬のせいでどこを触っても弄っても
すぐにイクようだ。

「安里……お客さんをご紹介しよう」
「えっ? こんな姿見られたくない」
するとご紹介されたのは……。
「安里、ただいま」
琴音だった。
「元気にしてた?」
「琴音じゃない……」
「何、その言い方は……」
「ごめんなさい、それよりなんで帰ったの?」
「1つすることができたら、帰宅したのよ」
「そうなんだ」
「それより安里……その格好は……」
「ひどいでしょ? 琴音からも言ってあげて」
「とても良い格好だわ」

「琴音? 何言ってるの?」
琴音はいきなり安里の唇に口付けをした。
さらに唇に深い口付けをしたのだった。
「琴音……いきなり口付けなんて……」
「いいじゃない、別に」
「琴音ったら……」
琴音はふたなりだから、おちんちんがついている。
琴音は服を脱いで下着も脱ぐとおちんちんが露わになる。
「えっ? 何その大きいおちんちんは……」
「でかいでしょ? うふふっ、入れるわね」
琴音はおちんちんをおまんこの中に挿入した。
「大きい、大きいよ、壊れちゃう」

琴音は腰をゆっくりと動かし始める。
「動かないで……壊れちゃう……」
「琴音、もっとがんがんついてやれ」
「わかったわ」
琴音は腰をゆっくり動かしていたがはやく動かすことにした。
「そんなに腰を動かさないで、おまんこがおかしくなる」
「おまんこの中、ぐしょっ、ぐしょっで気持ちいいわね」
と言いながら、腰を激しく振っている。
おまんこからはイヤらしい音が鳴っている。
愛液が溢れて陰毛にも流れ落ちて、しまいには床の上にポタポタと
垂れて愛液のプールができあがっていた。

「もっとついてあげるわね」
と言いながら、腰を激しく振っておちんちんでおまんこの中を犯していく。
安里は
「あぁんっ、あんっ、あっ」
と喘ぎ声をあげている。
「安里……気持ちよさそうね……」
「あんっ、あんっ、あぁんっ」
とまた喘ぎ声をだす。
「もっとおまんこの奥深くで突いてあげる」
と言いながら、腰を動かしておちんちんがおまんこの奥深くに入ってきた。
「おちんちんが奥に当たってるの、子宮に当たってるの」
「今から子宮も犯してあげるわね」
と言いながら、腰を激しく動かしておちんちんでおまんこの中の奥深くで突きあげた。

「あぁんっ、んひぃっ、あんっ」
と喘ぎ声が大きくなる。
「おまんこがヒクヒクしているわね。イキそうなのね」
と言いながら、腰を動かしている。
「イク、イク、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ」
――プシャアァァァァァ……。
安里は潮を吹いたようだった。
それと同時に絶頂もしている。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
と安里は息が荒かった。

「おまんこの中は気持ちよかったわ」
「琴音、激しく動きすぎ」
「ごめんなさい、あまりにも気持ちよくてね」
「まあ、いいわ……」
安里はまだまだ拘束がとれずにいた。
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「巧……ロープを解いて……ね?」
「だめだ、ロープは解かない」
「どうしてよ」
「暫くそのままでいろ」
巧はズボンのチャックを降ろすとペニスを取り出した。
「今ここでださなくてもいいじゃない」
今の安里はロープで拘束されてて身動きがとれないでいる。
それに加えて媚薬効果でおまんこはびしょ濡れだ。
「おちんちんをおまんこに入れるぞ」
巧はおまんこの中におちんちんを挿入した。
「おちんちんが入ってくるの」

巧はいきなり腰を激しく動かした。
「激しく動かないで」
「そんなこと知るか」
と言いながら、腰をいやらしく激しく動かしている。
「あぁんっ、あんっ、あんっ」
と喘ぎ声をだしている。
巧はお構いなしに腰を動かしている。
「そんなに動かないで、巧」

「おまんこの中が気持ちいいな」
と言いながら、腰を動かしておまんこの中にある
おちんちんで突きあげる。
「んあっ、あぁんっ、あんっ」
と喘ぎ声をだす。
安里は感じているが身動きとれないために腰が振れない。
腰を激しく動かしている。
次第におまんこからイヤらしい音が鳴っている。
腰を動かすとおまんこから愛液が飛散するようになる。

「もうダメ……イク、イク、イッちゃう」
――プシャアァァァァァ……。
安里は潮を吹いたようだ。
それと同時に絶頂をしている。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
と安里は息が荒くなっている。
「何一人でイってるんだ、俺はまだイってないぞ」
と言いながら、腰を激しく動かしている。
「動かないで、今イッたばかりなの……」
「そんなの知るかよ」
と言いながら、腰をゆっくり動かしたり、激しく動かしたりとしている。
「んあっ、あぁんっ、あっ」
と喘ぎ声がでている。

「おまんこの中でおちんちんが膨れ上がってる」
巧のおちんちんは大きくなってきてておまんこの中でビクンビクンと脈をうっている。
「そろそろ出すぞ」
巧は射精しそうになっている。
「精液頂戴」
「出るぞ」
――ビュルッ、ビュルッ、ビュルルルルルル……。
おまんこの中に射精をしたのだった。

「おまんこの中に熱いのが来ているの、気持ちいいよ」
「とても気持ちよかったぞ」
巧は満足している。
「巧、もういいでしょ、ロープ解いて」
「まだまだだめだ」
巧は休憩をすることにした。
安里はまだ拘束したままだった。
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