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2.紗耶香からの要求

私は恥ずかしい行為から解放されて立ち上がると、
裸体の姿をしているのは変わりありませんが、
それでも指で秘部を広げるという行為はしてないので
とても安心しています。

そんな事を考えていると、私に紗耶香がこう言ってくるのです。

「ねぇ、愛花って自慰行為ってした事はあるの?」

「自慰行為はしたことなんてないよ」

「本当にしたことはないの?」

「ないってば」

「そうやってむきになるところが怪しいわね」

「自慰行為は本当にしたことがないの、信じて」

「信じてあげたいけど、本当にしてないのね?」

「本当にしてません」

「そこまで言い張るのなら、これを見て頂戴」

「うん」

紗耶香から渡されたのは一枚の写真でした。

一枚の写真には私が映っているのですが、
その映っている姿が問題でした。

その写真の中では、私が自慰行為をしている姿でした。

こんな事ってありえるのでしょうかと、私は考えてしまうと
ゾッとしてしまいます。

しかし、これをどうやって撮ったのかが疑問になる所ですが、
紗耶香はどうやって撮ったのでしょうか。

「これをどうやって撮ったの?」

「そんなのは簡単よ、1つ1つの講義室には防犯カメラが設置してあって
それからその写真を手に入れたのよ」

「えっ、そんな………………」

私はショック過ぎて項垂れていると、紗耶香が
「愛花の事だろうから、一人になって誰もいない事を確認して
自慰行為を始めたのでしょうね」

「そ、そうだよ」

「それで講義室で自慰行為して楽しかったの?」

「楽しかったよ、誰かが戻ってくるかもしれないというスリルも
あったしね」

「愛花って意外とエッチで変態さんなのね」

「それは認めます」

「何でさっき自慰行為はしたことないって言ったの?」

「それは言ってしまうと、どうにかなると思ったからです」

「なるほどね」

「うん」

とうとう紗耶香に私が自慰行為を知ってて出来るという事が
バレてしまうのでした。

このままでは済みそうにないのはわかっているけれど、紗耶香が
どんな命令を下してくるのかは知りません。

どっちにしても私の事は紗耶香に委ねられているのも事実なので、
じっくりと待つしかありません。

「愛花がそこまでエッチなんて思いたくもないわね」

「ごめんなさい、エッチで」

「ねぇ、私と愛し合うの拒否してたのは愛花がエッチだからでしょ」

「うっ、その通りです」

「そういうことならしょうがないわね」

「うん」

「これからどうして欲しいの?」

「どうして欲しいってわからないよ」

「私で決めていいの?」

「お任せします」

「これからは私の事をご主人様とお呼びなさい」

「嫌ですっ、お断りします」

「反抗するって言うのね」

「はい」

私はどんな事をされても紗耶香の事をご主人様とは呼びたくありません。

そんな事をしたら、紗耶香の思い通りになってしまって大変になる。

「愛花は私と愛し合うって言ったのよね?」

「はい」

「じゃあ、私の言う事も聞けるよね? 愛しているのならね」

「い、嫌です」

「そこまで拒否するのならしょうがないわね」

「どうするの?」

「私達は恋人だったけど、別れましょうか」

「えっ、それは嫌です、やめて下さい」

「私の言う事を聞くよね? あ・い・か」

「は、はい、わかりました」

「素直でよろしい、しっかりと可愛がって愛してあげるからね」

「私も紗耶香の事を愛します」

「それでいいのよ」

「うん」

「私の要求を言いますね」

「うん」

「私に自慰行為を見せてね」

「はい、わかりました」

「ご主人様って呼んでね」

「はい」

私は紗耶香に自慰行為している所を見せないといけない。

それは紗耶香の事を愛しているからこそ、自慰行為している所を
見せるのです。

紗耶香じゃなくてご主人様に自慰行為している所を見せるのは
恥ずかしいけれど、我慢するしかございません。

私はエッチが大好きで自慰行為するのも大好きです。

ただし、大好きな人に自慰行為している所を見せるのは
嬉しいというか気持ちが昂ぶります。
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1.私には恋人がいる

初めまして、私のお名前は三日月紗耶香《ミカヅキサヤカ》で
年齢27歳、如月付属女子大学院《キサラギフゾクジョシダイガクイン》の
学院長をしております。

学院長ではありますけれど、なかなか大学院を良い方向にさせるのは
大変なのと苦労します。

それでも私なりに頑張っているのは事実なので、この調子で頑張って
いこうかなとは思っている所ではございます。

そして、私には恋人がいるのですけれど、その恋人がなかなか愛させて
くれないというのでとても寂しいです。

どうすれば愛させてくれるのかがわからないのと、最近の女性は恥ずかしい
あまりに愛させてくれないというか愛し合うという事もしないのかなと
思う所もあります。

それにしても愛し合う事の何処が悪いのでしょうか。

私には理解も出来ないし、わかるつもりもございませんが、必ず愛し合って
見せると神様に誓います。

私の恋人のお名前は水無瀬愛花《ミナセアイカ》で年齢21歳、
如月付属女子大学院に通う大学生でございます。

私は愛花の事が大好きで大好きで堪らないのに愛花は愛し合う事を
拒むというか拒否してくるのです。

そんな私はどうにかして愛花と愛し合うという事を計画しています。

この計画が成功すれば、きっと愛花も愛し合うしかないと思っています。

私は学院長室から出ると、愛花の元へ向かうことにします。

愛花は講義室に居ると思われるので、急いで向かうことにしましょう。

愛花が居ると思われる講義室に着くと私は
「水無瀬愛花はおられますでしょうか?」と
言います。

そうしていると愛花がこちらに気づいて、私の方に歩み寄ってくると
愛花は
「どうしてこんな所に来ているの、やめてよね」

「どうしてそんな事を言うのよ」

「今は講義中じゃないにしても私にとっては大切なお時間なの」

「私達は恋人なのに愛花はそういうことを言うの?」

「別に邪険にしているつもりはないよ」

「そうは言ってもね、そう見えてしまうのよね」

「紗耶香はどうして欲しいの?」

「私と愛し合って欲しいの」

「うっ、それは恥ずかしいというか嫌です」

「どうしてよ、恋人同士なら愛し合っても問題ないじゃない」

「ごめんなさい、紗耶香」

「何で謝るの、愛花」

「本当にごめんなさい」

愛花は私の元から離れて歩いて何処かへ行こうとしていますが、
私も後を追いかける事にします。

愛花ってば、どうしてそんなに愛し合う事を拒否しているのかが
私にはわかりません。

愛花を追いかけていると女子トイレへ入る所が見えたので
私も女子トイレへ入る事にします。

私は愛花が居ると思われる所に行くと、呼びかけることにします。

「愛花、愛花、私とお話をして」

「……………………」

「どうして黙っているの? お返事をして」

「紗耶香はどうしてそこまでして私と愛し合いたいの?」

「それは大好きで愛しているからよ」

「本当に?」

「本当だよ」

「じゃあ、私も紗耶香と愛し合うよ」

「ありがとう、愛花」

愛花は出てくると私に抱きついてくるのでした。

「愛花、大好きで愛しているよ」

「私も愛しているよ、紗耶香」

二人は口付けを交わしていると、その口付けも濃厚になっていくと
二人は蕩けている。

「さっ、愛花、学園長室に行きましょう」

「うん」

私と愛花は女子トイレから出て学院長室へ向かうことにしているのです。

学園長室の目の前に着くと、私はドアを開けて愛花と一緒に中へ入ります。

私は中へ入って内側から鍵を閉めてしまうと愛花が
「どうして鍵を閉めるの?」

「これからここで愛花を可愛がるのよ」

「そ、そんな……愛し合うのじゃなくて?」

「もちろん愛し合うよ」

「うん」

「それじゃあ、愛花、衣服を脱いでくれるよね」

「う、うん」

私は紗耶香に言われた通り、衣服を脱いでいきますがとても恥ずかしいです。

それでも衣服をすべて脱いでいく私がいます。

「これでいいかな、紗耶香」

「うふふっ、愛花の下着姿って素敵ね」

「あんまりじろじろと見ないでよ、恥ずかしいの」

「恥ずかしがる愛花も可愛いわね」

「いやぁっ、恥ずかしすぎて倒れちゃう」

「倒れても私が介抱してあげるわね」

「う、うん」

「次は穿いているパンツも脱いでね」

「うん」

私は穿いているパンツを脱ぐと、ついに大切な部分がまる見えに
なってしまってとても恥ずかしいです。

こんな愛し合い方って恥ずかしいし、私には刺激が強いです。

「綾香、ブラジャーも外してね」

「うん」

私はブラジャーも外すと裸体という格好になってしまって
恥ずかしいどころじゃありません。

「愛花の裸体も綺麗で素敵ね」

「あんまり見ないで、紗耶香」

「どうしてよ、恋人同士でしょ」

「恋人同士でここまでするの?」

「するわね」

「紗耶香のエッチ!!」

「ええっ、私はエッチよ」

これから私は紗耶香に何をされるのかと思ってしまうと
秘部が濡れてきてしまっている。

こんな事がバレたら、紗耶香にどんなことをされるのかは
知りませんが、私自身もまずいような感じがします。

「さてと、愛花、秘部を指で広げて見せてね」

「やだっ、そんなことできない」

「できないじゃないでしょ、しなさい、愛花」

「どうしてもしないといけないの?」

「命令です、して下さい」

「うぅぅぅぅっ、わかりました、紗耶香」

どうして愛し合うのにこんな目に遭わないといけないのかなって
私は思ってしまうのです。

しかし、紗耶香の言う通りにしないと後でどんなことをされるのかも
心配でいるのも事実です。

私はその場に座っているけれど、下には絨毯が敷かれていて冷たくないですが、
それでも紗耶香に指で秘部を広げて見せるのは抵抗があります。

「早くしてよね、愛花」

「う、うん」

私は足を広げて紗耶香にも見えやすいようにしておりますが、
これだけでもまずいのに嫌というか嬉しいというか複雑な気持ちです。

私は早速、指で秘部を広げると紗耶香が
「もっと広げて見せて」

「うん」

指で秘部をもっと広げてみせていると紗耶香が
「愛花ったら、濡れているじゃないの、それに秘部から
甘い蜜が出ているじゃない」

「こ、これは…………汗、汗だよ」

「誤魔化しているんじゃないの」

「認めるよ、紗耶香」

「どう認めるの」

「実はね、さっき女子トイレで口付けを交わした時、それで
秘部が濡れてしまったの」

「とんだ変態ね」

「そうだね、私は変態だね」

「まぁ、そういう愛花も大好きよ」

「あ、ありがとう」

今の私の格好は足を広げて指で秘部を広げている状態ですが、
いつまでこれをしていいのかがわかりません。

「もう指で秘部を広げるのやめてもいい?」

「ええっ、いいわよ」

これで恥ずかしい行為から解放されると思うと、私はホッとして
いますが、それも束の間でした。

私はこれから紗耶香にとんでもない事を要求されてしまうのです。

その要求とは一体何でしょうか。

それと私は紗耶香と愛し合うのはもちろんですが、このままでは
私は骨抜きになりそうで怖いです。

紗耶香が居ないと生きていけない身体になりそうな感じがします。
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2.スペシャルメニュー

私が妹役でお客様がお兄ちゃん役です。

「お客様どうぞ、始めて下さい」

「わかりました」

お客様は緊張している感じがするけど、きっと頑張ってくれるでしょう。

「杏奈」

「お兄ちゃん何?」

いきなりお兄ちゃんが私の事を押し倒してきた。

「お兄ちゃん何するの、やめて」

「やめないよ」

お兄ちゃんが私の衣服を脱がしてきた。

「杏奈はこんなパンツとブラジャーをしているのか」

「うん」

「随分とエッチなのをしているんだな」

「ごめんなさい」

「お兄ちゃんはそそられるよ」

お兄ちゃんは私のパンツとブラジャーも剥ぎ取った。

「杏奈の乳房と秘部は素敵だな」

「お兄ちゃんあんまり見ないで恥ずかしいよ」

「見てもいいだろ」

「う、うん」

実は私、まだエッチをした事がない。

私はまだ初めてだった。

「杏奈の秘部はペニスを欲しがっているぞ」

「お兄ちゃんのペニスが欲しいの、頂戴」

お兄ちゃんはズボンを脱ぐとパンツを脱ぐ。

するとペニスが露わになった。

「お兄ちゃんのペニス大きいね」

「大きいだろ、これが今から杏奈の秘部の中に入るんだ」

「早くペニス頂戴」

私は興奮している。

あのペニスが欲しくて堪らない。

お兄ちゃんはペニスを一気に秘部の中に挿入してきた。

「痛いの、痛いよ、お兄ちゃん」

「杏奈は初めてだったのか」

「そうだよ、お兄ちゃんのためにとっとたいの」

「なんて良い妹なんだ、ありがとうな」

お兄ちゃんはいきなり腰を激しく動かす。

「お兄ちゃん、激しいよ、まだ痛いのに」

「ダメだ、妹の秘部の中が気持ち良くて堪らない」

お兄ちゃんは腰を激しく動かしていた。

「お兄ちゃん気持ちいいよ、もっと突いて」

「わかった」

お兄ちゃんはお構いなしに腰を動かしてくる。

「あんっ、あっ、あんっ、あっ、あぁんっ、あっ」
と喘いでいる。

お兄ちゃんはペニスで奥を突いてくる。

「そんな奥突かないで、入っちゃう」

「はぁっ、はぁっ、気持ちいいな」

お兄ちゃんはひたすらペニスで秘部の中を突いてくる。

「あんっ、あぁんっ、あっ、あんっ、あんっ、あっ」
と喘いでいる。

「杏奈は本当に気持ちよさそうにしているな」

「本当に気持ちいいの」

お兄ちゃんは腰を激しく動かしながら、ペニスで秘部の中を突いてくる。

「ペニスが気持ちいいよ、お兄ちゃん」

「杏奈の秘部の中が気持ち良くてもうイキそうだ」

「お兄ちゃんの白い液を中に頂戴」

お兄ちゃんは腰を激しく動かしている。

「私もイキそう」

お兄ちゃんは容赦なくペニスでがんがん秘部の中を突いてくるのだった。

「まずいな、出るぞ」

その時だった。

――ドピュッ、ビュルルルルッ、ビュルルルルル……ッ。

ペニスが跳ねて白い液が秘部の中に出された。

「熱いのが秘部の中に入ってくるの」

「杏奈の中は気持ち良かった」

「うん、お兄ちゃんが気持ちいいならそれでいいよ」

お兄ちゃんはペニスを秘部の中から引き抜いた。

「お客様、いかがでしたか?」

「楽しませてもらった」

「それはなによりです」

私はパンツ履いてブラジャーを着ける。

その後は制服を着る。

お客様は既にパンツを履いて服を着ていた。

「お客様またのご来店お待ちしております」

「ああっ、また行かせてもらうよ」

お客様は満足そうに帰宅した。

「私も帰ろうかな」

私も自宅に帰る事にした。

自宅に着くと鍵を開ける。

そして家の中に入ると
「杏奈お帰り」

「加奈子ただいま」

私と加奈子は一つ屋根の下で一緒に暮らしている。

これといってお互いに特別な感情を抱いているわけではない。

私は疲れているので寝室に向かった。

寝室に着くとベッドの上に仰向けになると私は目を閉じて寝るのだった。

明日もレストランに良い事がありますように……。
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1.ここのレストランおかしい

私の名前は片桐杏奈(かたぎりあんな)。

25歳でレストランのオーナーをしています。

私とは別にお仕事の責任者がいます。

お名前は沢渡加奈子(さわたりかなこ)。

私と同じで年齢25歳。

私と加奈子でレストランを一緒に経営している状態です。

他にも従業員を雇いたいのですが雇えません。

ここのレストランはある一定の額を超える会計をしてくださったお客様には

とある事をしています。

「加奈子さん、お会計お願いします」

「はい」

加奈子は会計をしている。

加奈子が会計をしていると一定額を超えた。

一定額とは10000万円を超える事です。

超えたからとある事をしないといけない。

とある事とはエッチな事です。

「お客様、11000円になります」

お客様はお支払いを済ませた。

すると加奈子は
「お客様、こちらに来てください」

今のお客様は女性のお客様だった。

加奈子はお客様と奥のお部屋と入っていく。

お部屋の中に入ると加奈子は
「お客様、一定額を超えたので私にエッチな事をして下さい」

このお部屋はエッチな道具やら何もかもがなぜか揃っている。

「わ、わかりました」

加奈子は制服を脱いだ。

すると次にパンツとブラジャーを脱ぐ。

今の加奈子は全裸である。

加奈子はお客様にどんな事をされるのかを想像している。

想像しているだけで加奈子は秘部を濡らしていた。

お客様は大人の玩具を取ると私の秘部の中に大人の玩具を入れた。

「大人の玩具が入ってくるわ、気持ちいいの」

「き、気持ちよさそうですね」

お客様もこんな事をするのは初めてだと感じた。

「お客様どうか続けて下さい」

「は、はい」

お客様は大人の玩具を動かし始める。

大人の玩具が秘部の中で動いている。

「あんっ、あっ、あんっ」
と加奈子は喘いでいる。

大人の玩具が出たり入ったりしていると秘部から甘い蜜が出てくる。

甘い蜜が出てくるとお客様は甘い蜜を舐めた。

「美味しいですよ」

「そんな事を言わないでお願い、あんっ、あぁんっ、気持ちいいの」

加奈子は快楽の虜になっている。

お客様は大人の玩具を秘部の中で動かし続けている。

「あぁんっ、あっ、あっ」
と加奈子は喘いでいた。

お客様は陰核を見ると陰核が大きなっていたので舌で舐め始める。

「そこは敏感なの、舐めちゃいやぁ」

「そんな事を言って感じてるじゃないですか」

「あんっ、あぁんっ、あっ」
と加奈子は喘いでいる。

お客様は手で大人の玩具動かし、舌では陰核を舐めている。

「す、すごいよ、そんなされたらイッちゃう」

加奈子は仰け反っている。

今にもイキそうな感じだった。

しかし、お客様は大人の玩具を動きを止めた。

それと同時に舌で陰核を舐めるのもやめた。

「お客様どうしてやめるのですか?」

「続けませんよ」

「どうしてですか? 続けて下さい」

「お客様にその口の利き方はどうなの?」

「えっ?」

「えっ? じゃないです」

「わ、わかりました」

加奈子は考えている。

一体どうすればお客様は続けてくれるのだろう。

加奈子は必死に考えている。

しかし、思いつかないでいた。

加奈子は困っている。

加奈子は仕方ないので適当のこう言った。

「お客様どうか続けて下さい、私をイカせてっ!」

「あらっ、そんなにイキたいの?」

「は、はい」

「わかったわ、イカせてあげるね」

加奈子は頷く。

お客様は大人の玩具をまた秘部の中に入れると動かし始める。

それと同時に舌で陰核を舐め始める。

「気持ちいいよ、気持ちいいの、あんっ、あぁんっ、あんっ」

「貴女って意外と変態なんですね」

「私は変態です、だから、もっと弄って」

お客様は大人の玩具を秘部の中で激しく動かしている。

舌では陰核を舐めているがお客様は噛んだ。

「いやぁぁぁぁぁ」

「本当にイキそうなのね」

大人の玩具をひたすらに秘部の中で動かしている。

動かしていると甘い蜜が溢れ出してくる。

しかも淫靡な音も聞こえる。

お客様は容赦なく大人の玩具を使って弄っている。

「あぁんっ、あんっ、あっ」
と加奈子は喘いでいる。

「お願い、そろそろイキそうなの、イカせて」

「はい」

お客様は大人の玩具を秘部の奥深くまで入れた。

大人の玩具が奥深くの中に入った。

「あっ、あっ、奥深くまで入り過ぎ、あぁんっ」

「イッていいよ」

加奈子は悟ったこの状態で動かされたらイッてしまうと。

お客様は大人の玩具を秘部の中で激しく動かした。

「イク、イク、イク、イッちゃう」
と言いながら、加奈子は絶頂した。

「見事なイキっぷりね」

加奈子ははぁっ、はぁっ、はぁっと息が荒かった。

「お客様、ありがとうございます」

「はい」

お客様も満足そうにしている。

私の役目はこれで終わりね。

お客様と加奈子はお部屋から出る。

加奈子は仕事場に戻り、お客様はお店を出て行った。

すると杏奈は
「加奈子どうだったの?」

「杏奈それを聞くの?」

「うん」

「気持ち良かった」

「良かったね」

「うん」

杏奈と加奈子はまだお仕事中だった。

まだお客様もいて大変だった。

営業時間はそろそろ終わりだがまだ終わりではない。

すると残りのお客様がお会計をしにくる。

杏奈は会計をしている。

「お客様8000円になります」

お客様は支払いを済ませる。

お客様は満足そうにお店を出て行く。

次のお客様が会計をしにきた。

杏奈は会計をしている。

「お客様5000円になります」

お客様はお支払いを済ませると満足そうにお店を出て行った。

最後のお客様が会計に来る。

杏奈が会計をしていると
「何、この金額は……」

横から加奈子も覗くと
「この金額はすごいね」

なんとお客様のお会計額が10万円を超えた。

「お客様少々お待ちください」

「はい」

すると杏奈と加奈子は裏に入る。

「杏奈どうするの?」

「加奈子どうしようか」

「10万円を超えるなんて信じられない」

「そ、そうよね」

「このお店でエッチな事をさせるよりも何処かでさせた方がいいわね」

「そうだね」

「じゃあ、私は先に着替えて帰るね」

「うん、加奈子お疲れ様でした」

「杏奈も頑張ってね」

「うん」

加奈子は自宅に帰るためにロッカールームに向かうのだった。

杏奈は会計に戻る。

「お客様お待たせしました」

今目の前に立っているのは男性のお客様。

「お客様の合計額は11万円です」

お客様はクレジットカードを渡してきた。

私はクレジットカードを受け取るとレジに通す。

お客様にクレジットカードを返した。

これで会計は済んだ。

杏奈はこれからどうしようかと考えていた。

「お客様お店の外でお待ちになって下さい」

「はい」

お客様はお店の外へ出て行った。

杏奈はお片づけをして急いでお店の外に出る。

今の杏奈の格好は制服のままだ。

杏奈はお店の鍵を取り出すと鍵をかけた。

「お客様お待たせしました」

「はい」

「お客様はお会計額が10万円を超えたのでスペシャルメニューです」

「スペシャルメニュー?」

「はい、スペシャルメニューです」

杏奈はこの場で作ったメニューだ。

このレストランでは10万円を超える会計をするとスペシャルメニューができる。

1万円を超えるとお店の中で従業員とエッチな事ができる。

お客様は困惑をしている。

「スペシャルメニューとは私の事を好きなだけエッチができます」

「そ、そうなんだ……」

お客様は私の事をじろじろ見ている。

お客様は心の中でこの従業員は乳房が大きいし、お尻も大きいなと感じた。

「お客様何処でエッチしますか?」

「何処でって屋内でするんじゃないの?」

「お客様が外でしたいならしても構いません」

「じゃ、じゃあ、公園でエッチしたいです」

「畏まりました」

杏奈とお客様は公園に向かう事にした。

しばらく歩いていると公園に到着したのだった。

「お客様公園に着きましたよ」

「そ、そうだね」

お客様は緊張しているようだった。

「公園の中に入りましょうか」

「はい」

杏奈とお客様は公園の中に入ると茂みに行く事にした。

茂みの中に入ると杏奈は
「お客様はかっこいいお方ですね」

「あ、ありがとうございます」

お客様は赤面している。

「エッチの仕方はお客様にお任せします」

「は、はい」

お客様は頭の中で考えている。

しばらくお客様は考えていると何かを思いついたようだった。

「貴女が妹役で俺がお兄ちゃんをしたいです」

「畏まりました、では、お名前教えますね」

「はい」

「私の名前は杏奈です」

「良い名前ですね」

「ありがとうございます」

「では、始めましょうか」

杏奈が妹役でお客様がお兄ちゃん役。

お客様はこういうのが大好きなのかもしれない。

どんな事をしてくれるのかが楽しみだった。
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