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こんばんわ!

某有名女優が合成麻薬MDMAを所持していたとして
麻薬取締法違反で逮捕されたようですね。

正直言ってどうして芸能界ではこういう事が後が絶たないのでしょうか。

芸能界に衝撃が走っているようですが、それでも人間としてしてはいけない
事をしてしまったので良くないですよね。

人間として誘惑、欲望などに負けてはいけないと思います。

そうならないためには自身に勝つしかありません。

どんなにお金があろうがなかろうが麻薬に手を出してはいけません。

どんな事でも地道が一番です。
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こんばんわ!

 Web小説投稿サイトで執筆活動しています。

アルファポリスではtaku19801という作者で執筆しています。

エブリスタではtaku19801という作者で執筆しています。

マグネットリンクではtaku1980という作者で執筆しています。

カクヨムではtakutaku2019という作者で執筆しています。

pixivではtaku19801で活動しています。

どうか宜しくお願い致します。
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2.紗耶香からの要求

私は恥ずかしい行為から解放されて立ち上がると、
裸体の姿をしているのは変わりありませんが、
それでも指で秘部を広げるという行為はしてないので
とても安心しています。

そんな事を考えていると、私に紗耶香がこう言ってくるのです。

「ねぇ、愛花って自慰行為ってした事はあるの?」

「自慰行為はしたことなんてないよ」

「本当にしたことはないの?」

「ないってば」

「そうやってむきになるところが怪しいわね」

「自慰行為は本当にしたことがないの、信じて」

「信じてあげたいけど、本当にしてないのね?」

「本当にしてません」

「そこまで言い張るのなら、これを見て頂戴」

「うん」

紗耶香から渡されたのは一枚の写真でした。

一枚の写真には私が映っているのですが、
その映っている姿が問題でした。

その写真の中では、私が自慰行為をしている姿でした。

こんな事ってありえるのでしょうかと、私は考えてしまうと
ゾッとしてしまいます。

しかし、これをどうやって撮ったのかが疑問になる所ですが、
紗耶香はどうやって撮ったのでしょうか。

「これをどうやって撮ったの?」

「そんなのは簡単よ、1つ1つの講義室には防犯カメラが設置してあって
それからその写真を手に入れたのよ」

「えっ、そんな………………」

私はショック過ぎて項垂れていると、紗耶香が
「愛花の事だろうから、一人になって誰もいない事を確認して
自慰行為を始めたのでしょうね」

「そ、そうだよ」

「それで講義室で自慰行為して楽しかったの?」

「楽しかったよ、誰かが戻ってくるかもしれないというスリルも
あったしね」

「愛花って意外とエッチで変態さんなのね」

「それは認めます」

「何でさっき自慰行為はしたことないって言ったの?」

「それは言ってしまうと、どうにかなると思ったからです」

「なるほどね」

「うん」

とうとう紗耶香に私が自慰行為を知ってて出来るという事が
バレてしまうのでした。

このままでは済みそうにないのはわかっているけれど、紗耶香が
どんな命令を下してくるのかは知りません。

どっちにしても私の事は紗耶香に委ねられているのも事実なので、
じっくりと待つしかありません。

「愛花がそこまでエッチなんて思いたくもないわね」

「ごめんなさい、エッチで」

「ねぇ、私と愛し合うの拒否してたのは愛花がエッチだからでしょ」

「うっ、その通りです」

「そういうことならしょうがないわね」

「うん」

「これからどうして欲しいの?」

「どうして欲しいってわからないよ」

「私で決めていいの?」

「お任せします」

「これからは私の事をご主人様とお呼びなさい」

「嫌ですっ、お断りします」

「反抗するって言うのね」

「はい」

私はどんな事をされても紗耶香の事をご主人様とは呼びたくありません。

そんな事をしたら、紗耶香の思い通りになってしまって大変になる。

「愛花は私と愛し合うって言ったのよね?」

「はい」

「じゃあ、私の言う事も聞けるよね? 愛しているのならね」

「い、嫌です」

「そこまで拒否するのならしょうがないわね」

「どうするの?」

「私達は恋人だったけど、別れましょうか」

「えっ、それは嫌です、やめて下さい」

「私の言う事を聞くよね? あ・い・か」

「は、はい、わかりました」

「素直でよろしい、しっかりと可愛がって愛してあげるからね」

「私も紗耶香の事を愛します」

「それでいいのよ」

「うん」

「私の要求を言いますね」

「うん」

「私に自慰行為を見せてね」

「はい、わかりました」

「ご主人様って呼んでね」

「はい」

私は紗耶香に自慰行為している所を見せないといけない。

それは紗耶香の事を愛しているからこそ、自慰行為している所を
見せるのです。

紗耶香じゃなくてご主人様に自慰行為している所を見せるのは
恥ずかしいけれど、我慢するしかございません。

私はエッチが大好きで自慰行為するのも大好きです。

ただし、大好きな人に自慰行為している所を見せるのは
嬉しいというか気持ちが昂ぶります。
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1.私には恋人がいる

初めまして、私のお名前は三日月紗耶香《ミカヅキサヤカ》で
年齢27歳、如月付属女子大学院《キサラギフゾクジョシダイガクイン》の
学院長をしております。

学院長ではありますけれど、なかなか大学院を良い方向にさせるのは
大変なのと苦労します。

それでも私なりに頑張っているのは事実なので、この調子で頑張って
いこうかなとは思っている所ではございます。

そして、私には恋人がいるのですけれど、その恋人がなかなか愛させて
くれないというのでとても寂しいです。

どうすれば愛させてくれるのかがわからないのと、最近の女性は恥ずかしい
あまりに愛させてくれないというか愛し合うという事もしないのかなと
思う所もあります。

それにしても愛し合う事の何処が悪いのでしょうか。

私には理解も出来ないし、わかるつもりもございませんが、必ず愛し合って
見せると神様に誓います。

私の恋人のお名前は水無瀬愛花《ミナセアイカ》で年齢21歳、
如月付属女子大学院に通う大学生でございます。

私は愛花の事が大好きで大好きで堪らないのに愛花は愛し合う事を
拒むというか拒否してくるのです。

そんな私はどうにかして愛花と愛し合うという事を計画しています。

この計画が成功すれば、きっと愛花も愛し合うしかないと思っています。

私は学院長室から出ると、愛花の元へ向かうことにします。

愛花は講義室に居ると思われるので、急いで向かうことにしましょう。

愛花が居ると思われる講義室に着くと私は
「水無瀬愛花はおられますでしょうか?」と
言います。

そうしていると愛花がこちらに気づいて、私の方に歩み寄ってくると
愛花は
「どうしてこんな所に来ているの、やめてよね」

「どうしてそんな事を言うのよ」

「今は講義中じゃないにしても私にとっては大切なお時間なの」

「私達は恋人なのに愛花はそういうことを言うの?」

「別に邪険にしているつもりはないよ」

「そうは言ってもね、そう見えてしまうのよね」

「紗耶香はどうして欲しいの?」

「私と愛し合って欲しいの」

「うっ、それは恥ずかしいというか嫌です」

「どうしてよ、恋人同士なら愛し合っても問題ないじゃない」

「ごめんなさい、紗耶香」

「何で謝るの、愛花」

「本当にごめんなさい」

愛花は私の元から離れて歩いて何処かへ行こうとしていますが、
私も後を追いかける事にします。

愛花ってば、どうしてそんなに愛し合う事を拒否しているのかが
私にはわかりません。

愛花を追いかけていると女子トイレへ入る所が見えたので
私も女子トイレへ入る事にします。

私は愛花が居ると思われる所に行くと、呼びかけることにします。

「愛花、愛花、私とお話をして」

「……………………」

「どうして黙っているの? お返事をして」

「紗耶香はどうしてそこまでして私と愛し合いたいの?」

「それは大好きで愛しているからよ」

「本当に?」

「本当だよ」

「じゃあ、私も紗耶香と愛し合うよ」

「ありがとう、愛花」

愛花は出てくると私に抱きついてくるのでした。

「愛花、大好きで愛しているよ」

「私も愛しているよ、紗耶香」

二人は口付けを交わしていると、その口付けも濃厚になっていくと
二人は蕩けている。

「さっ、愛花、学園長室に行きましょう」

「うん」

私と愛花は女子トイレから出て学院長室へ向かうことにしているのです。

学園長室の目の前に着くと、私はドアを開けて愛花と一緒に中へ入ります。

私は中へ入って内側から鍵を閉めてしまうと愛花が
「どうして鍵を閉めるの?」

「これからここで愛花を可愛がるのよ」

「そ、そんな……愛し合うのじゃなくて?」

「もちろん愛し合うよ」

「うん」

「それじゃあ、愛花、衣服を脱いでくれるよね」

「う、うん」

私は紗耶香に言われた通り、衣服を脱いでいきますがとても恥ずかしいです。

それでも衣服をすべて脱いでいく私がいます。

「これでいいかな、紗耶香」

「うふふっ、愛花の下着姿って素敵ね」

「あんまりじろじろと見ないでよ、恥ずかしいの」

「恥ずかしがる愛花も可愛いわね」

「いやぁっ、恥ずかしすぎて倒れちゃう」

「倒れても私が介抱してあげるわね」

「う、うん」

「次は穿いているパンツも脱いでね」

「うん」

私は穿いているパンツを脱ぐと、ついに大切な部分がまる見えに
なってしまってとても恥ずかしいです。

こんな愛し合い方って恥ずかしいし、私には刺激が強いです。

「綾香、ブラジャーも外してね」

「うん」

私はブラジャーも外すと裸体という格好になってしまって
恥ずかしいどころじゃありません。

「愛花の裸体も綺麗で素敵ね」

「あんまり見ないで、紗耶香」

「どうしてよ、恋人同士でしょ」

「恋人同士でここまでするの?」

「するわね」

「紗耶香のエッチ!!」

「ええっ、私はエッチよ」

これから私は紗耶香に何をされるのかと思ってしまうと
秘部が濡れてきてしまっている。

こんな事がバレたら、紗耶香にどんなことをされるのかは
知りませんが、私自身もまずいような感じがします。

「さてと、愛花、秘部を指で広げて見せてね」

「やだっ、そんなことできない」

「できないじゃないでしょ、しなさい、愛花」

「どうしてもしないといけないの?」

「命令です、して下さい」

「うぅぅぅぅっ、わかりました、紗耶香」

どうして愛し合うのにこんな目に遭わないといけないのかなって
私は思ってしまうのです。

しかし、紗耶香の言う通りにしないと後でどんなことをされるのかも
心配でいるのも事実です。

私はその場に座っているけれど、下には絨毯が敷かれていて冷たくないですが、
それでも紗耶香に指で秘部を広げて見せるのは抵抗があります。

「早くしてよね、愛花」

「う、うん」

私は足を広げて紗耶香にも見えやすいようにしておりますが、
これだけでもまずいのに嫌というか嬉しいというか複雑な気持ちです。

私は早速、指で秘部を広げると紗耶香が
「もっと広げて見せて」

「うん」

指で秘部をもっと広げてみせていると紗耶香が
「愛花ったら、濡れているじゃないの、それに秘部から
甘い蜜が出ているじゃない」

「こ、これは…………汗、汗だよ」

「誤魔化しているんじゃないの」

「認めるよ、紗耶香」

「どう認めるの」

「実はね、さっき女子トイレで口付けを交わした時、それで
秘部が濡れてしまったの」

「とんだ変態ね」

「そうだね、私は変態だね」

「まぁ、そういう愛花も大好きよ」

「あ、ありがとう」

今の私の格好は足を広げて指で秘部を広げている状態ですが、
いつまでこれをしていいのかがわかりません。

「もう指で秘部を広げるのやめてもいい?」

「ええっ、いいわよ」

これで恥ずかしい行為から解放されると思うと、私はホッとして
いますが、それも束の間でした。

私はこれから紗耶香にとんでもない事を要求されてしまうのです。

その要求とは一体何でしょうか。

それと私は紗耶香と愛し合うのはもちろんですが、このままでは
私は骨抜きになりそうで怖いです。

紗耶香が居ないと生きていけない身体になりそうな感じがします。
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